それぞれの職種の役割 2026.10.29 ☰ メニュー お知らせセンター紹介医療情報室医療研修室レジデント募集SNS・動画研究・論文 トップ > 多職種チームの役割 > それぞれの職種の役割 それぞれの職種の役割 児童精神科医、看護師、公認心理師、精神保健福祉士の役割を、ご案内します。 ROLESそれぞれの職種の役割 👨⚕️児童精神科医診断と治療方針の決定、薬物療法、入院の判断を担います。お子さんとご家族に治療の見通しを説明し、チーム全体の方針をまとめます。解説動画を見る ↗ 🩺看護師日々の生活の中でお子さんに最も近く関わり、安心できる環境をつくります。表情や行動の変化を丁寧に観察し、チームに伝えます。解説動画を見る ↗ 🧠公認心理師心理検査や面接でお子さんの特性や気持ちを理解し、集団活動にも関わります。結果は、関わり方の工夫として家族や学校にも共有します。解説動画を見る ↗ 🤝精神保健福祉士(ソーシャルワーカー)お子さんと大人の意見をつなぐ児童ミーティングを支え、ご家族・学校・児童相談所などの関係機関と連携します。退院後の生活の準備も担います。解説動画を見る ↗ このほか、病院内学級の教員が学習と学校生活の準備を支え、作業療法士なども、それぞれの専門性でお子さんの回復に関わっています。 MOREこのほかの、多職種チームのページそれぞれの職種の役割多職種でやっていることMENTOR(多職種連携のマニュアル)多職種実践研修のカリキュラム ↑